スポンサーリンク

 

行動

 

できると思う事もできないと思う事も両方正しい。

 

キースキャメロン・スミスという方の言葉です。

 

 

最近、この言葉がすごく実感している、よっすぃです^^;

 

 

 

できると思えば、なんでもできますが・・・

できないと思えば、なにもできません・・・

 

 

 

当たり前の事ですが、その通りだと思います。

 

 

全ての事に言えますが、行動を起こさないと

何も物事が進みません^^;

 

 

ブログに記事を書かないと、真っ白のままですし

記事を書いてもUPしないと、誰の目にも止まりません。

 

 

これまた、本棚整理で表紙カバーがついたままの本がありまして

中をペラペラめくってみたら、初めて買った本(のはず!)です。

 

 

その名も、マーフィーの法則(ゴールデンルール)でした。

 

 

なんで、今頃出てきたんだろう・・・と思いながら読んでしまいました。

 

 

マーフィーの法則とは?

誰しも、心の中には2つのレベルがあり、理性的レベルの顕在意識と

非理性的レベルの潜在意識に分かれています。

 

通常は意識的に行動しますが、習慣的に考えることが

何でも潜在意識の中に溜め込まれます。

 

潜在意識は、思考の性質に応じて創造します。

 

簡単に言うと、良い事を考えれば良い事が起こり

悪い事を考えれば悪い事が起きるという事です。

 

潜在意識には、善悪の判断がありませんので

思いが強い方に呼応します。

スポンサーリンク

 

という、法則です。

 

 

行動を起こすための三大原則

このマーフィーの法則に従えば、常に良い事を考える事が必要です。

人間は、悪い事を考えるのが非常に長けていますので・・・

悩み系や不安もほぼ、8割が思い過ごしが多い様です。

 

私もですが、どうしても悪い事には過剰反応をしてしまいます。

 

・何も起きていない事に対する不安。

・何か言われたらどうしよう・・・。

・お客さんが来なかったら、どうしよう。

・売れなかったら、どうしよう。

 

良い事を考えるより、悪い事がいっぱい湧いて来ます^^;

 

 

それを改めるには

 

 

思う・願う・行動する事が大切だと書いてありました。

 

 

闇雲に行動するだけでは、心が伴いませんし

思っただけでは、何も起こりません。

(ある意味実証済みです)

 

 

 

表面上の考えを変えただけでは、心に葛藤が残ります。

葛藤があれば、思う心と行動に衝突が生まれます。

 

 

最初に、思いをイメージ(視覚化)し

良い方向に動く事を願い

それに向けて行動する。

 

 

これが、行動を起こすための三大原則なのかなと思いました。

 

 

 

まとめ

顕在意識は1割。潜在意識は9割を占めているとも言われます。

潜在意識は心の舵取りとも言われています。

 

何か行動するには、常に不安が付きまといます。

やろうと思っても、空回り。

 

悪い結果を思うから、悪い方向に無意識に進んでいる様な気もしています。

 

 

良い事をイメージし、良くなる事を願えば、

自然と行動に移せるような気がしませんか?

 

 

なんか最近おかしいな?と思った時に

マーフィーの法則が本棚から出てきて

不思議な感じを覚えましたw

 

 

必要な物は、必要な時に出会うものですかね^^

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

<

スポンサーリンク
>

<

スポンサーリンク
>